こぐまさんの「紹介文」

本サイト「カブスル」を見て紹介文を書いて頂きました。
コチラからお願いした手前、良い感想等が多いですが そこはご容赦下さい(  ̄∇ ̄)

「こぐま」さんによる「カブスル」の紹介

株女(カブジョ)

by「こぐま」さん (女性)

株女(カブジョ)ということばをご存知ですか?
株式投資をする女性が年々増えているそうです。


ギャンブルのようなイメージのある株式投資。
興味はあっても、家族を抱えてだとなかなか手が出せませんよね。

私が株式投資に興味を持ち始めたきっかけは、自分の退職によって収入が減ったことでした。
私は夫と娘(1歳)の3人家族で、30歳の主婦です。

今回、そんな育児中の私でも株式投資ができるのかを「カブスル」で学んで真剣に考えてみました。

株式投資はギャンブルではなかった

No

「低リスクでお金を増やしたい」と考えるのは私だけではなく誰もが思うことですよね。

「カブスル」で学んで一番衝撃を受けたのは、株式投資はギャンブルではないということでした。


私のようなビビリさんに向いている、少額投資から始める方法もあったのです!
株式投資はちゃんとした資産運用方法の1つだったんですね。

私が株式投資で増やしたいのは、主に子供の学資資金です。

そして、株式投資を始めるには通常の口座ではなく、株式専用の口座が必要です。
この口座を赤ちゃん名義でも開設できると知って驚きました。

このシステムを利用して子供別に口座を分ければ、結果も見えやすく管理しやすいなと思ったのです。

「子供の学資金を貯めるぞ」と思うと俄然やる気も湧いてきます!
飽きっぽい私にはありがたいシステムです。
月1万円でも利益を出せれば、小学校入学時には好きな学習机を買ってあげられるなぁと、ついついにんまりしてしまいました!

詳しい内容は「赤ちゃんの未成年口座を開設&投資を始めました」を見てみてください。

安心できる学習サイトで無料&正しく株式投資を知ってみよう!

中には、悪徳商法や営利目的の学習サイトも沢山あります。
でも「カブスル」では安心して株式投資を、しかも無料で学ぶことができました。

解説は5つのステップに分けられていて、私は すべて読み切るのに7時間かかりました。
この結果からも、本1冊に相当するだけの十分な情報量だということがわかります。

ここで心配になるのが、専門用語を調べながら解説文を読み続ける難しさですよね。
でも、この「カブスル」は1ページ読みきり設計だったので、育児の隙間時間でも無理なく読み切ることができました。

そして、ちょっと飽きてしまった時に読んで面白かったのが「優待キングの桐谷さんに学ぶ株主優待」です。
日テレのテレビ番組「月曜から夜更かし」でおなじみの桐谷さんの講演会について掲載されています。今の私は講演会に行くのも容易ではないので、とても貴重なお話でした。

育児をしながら株式投資はできるのか

結論からいうと「ある程度経験がないと育児をしながらの隙間時間では管理しきれない」というのが私が出した答えでした。

赤ちゃんと遊ぶ

子供を1日食べさせて遊ばせたら、疲れて一緒に寝てしまうことも多い毎日。
日中は娘の横で、スマホやパソコンを集中して触ることはできません。
となると、まとまった作業ができるのは娘が寝ている間の「早朝」か「深夜」のどちらかになってしまい、睡眠時間を削るしかありませんが限界があります。

私が株式投資を始めるなら、子供が幼稚園に入園した以降になりそうです。
作業時間帯もバラバラ、作業の質にもムラのある今ではないなと思ったのが正直なところです。

とは言っても、資金があって経験者が近くに居るのであれば、まず初めてみるというのも手かもしれません。

定期預金や学資保険のように毎月の支払いに追われたくない、マイペースに学資金を増やしたい私には向いている気もします。

「カブスル」は注目の最新情報も掲載してくれるので心強いです。

さいごに

カブスル」で学んで、株式投資がぐっと身近なものになりました。

子育て中は社会と接する機会も減り、得られる情報も偏りがちになりました。
株式投資を通じて世の中を広く知ることができるというのは、私にとって大きな魅力の1つです。

銀行や保険会社とは異なり、株式会社という仕組みはなくなることはありませんよね。
なので、一度しっかり知識と経験を積んでしまえば、これに勝る資産運用方法はないのではとさえ思っています。

あなたもぜひ、株式投資について詳しく知ってみてください。
私は家事・育児に追われる毎日の中でちょっと疲れていましたが、わくわくどきどき、将来が明るく前向きになものになりました。 知って損はありません!

by「こぐま」さん (女性)

ワンポイント

「こぐま」さん、率直なご感想ありがとうございました(  ̄∇ ̄)

小さいお子さんをお持ちの方にも参考になったんではないでしょうか?

私の家庭にも小さい子供がいます。
妻は出産前は株主優待目当てで株式投資を行っていましたが、現在は育児と家事に追われ、すっかり株主優待からは遠ざかっています。

私も 小さいお子さんがいる場合は普通の株式投資を避けたほうがよいと思います。時間的・精神的な余裕がありませんので、売買の判断等も難しいと思います。

現在、私の妻は「IPOの抽選」だけ参加しています。
こちらは人気の高いIPOの抽選に参加するだけなので、株価の動向等を気にする必要がありませんし、時間的な束縛もありません。

IPOは宝くじ感覚なので、チョットしたお楽しみで参加しているようです。

ところで・・・「株女(カブジョ)」という言葉は知りませんでした(笑)
言葉自体は初めて知りましたが、株式投資を行う女性の方が増えているのは事実です。

その要因としては「銀行の預金金利が低下しているため、資産運用の必要性が出てきたこと」や「NISAによるお得な非課税制度」が挙げられます。

株式投資は「こぐまさん」もおっしゃっている通り「経験」を積むほど、損失を出すリスクを減らせます。また、投資に慣れることにより上手な資産運用ができるようになっていきます。(株は経験を積むのが大事

ぜひ、少額でも良いので時間的な余裕ができた際に 株式投資をはじめとした資産運用にもチャレンジしてください。

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