初心者でも分かる決算書の見方

数字がぁああああ

こちらでは企業の本質が分かる「決算書」の見方についてザックリと ご説明します。

イヤですよね・・。
決算書を見るなんて。


同じく嫌なカブスルが、なるべく初心者にも分りやすく説明しますのでご安心ください。

将来の業績を見越して株券を購入したり、倒産危機を逃れる為にチェックすることは大事なことなんです。 ※決算書の詳しい説明を知りたい方は書店にて決算書関連の書籍を参考にしてください。

決算書は企業の成績表!

決算書を私たちに置き換えて分りやすく言えば、学生時代にもらった「通信簿や成績表」みたいなものです。つまり「企業の成績表が決算書」なんです。

企業が健全に経営しているかを判断する決算書には大きく分けて3つあります。

  • 貸借対照表 【バランスシート(B/S)】
  • 損益計算書 【プロフィット・アンド・ロス(P/L)】
  • キャッシュフロー計算書

はい。まだ逃げ出してはダメですよ。
とりあえず、こういったものがあるんだなぁ程度の理解で初心者はOKです!

上記をザックリ説明すると、

ワンポイント

となります。

次ページより、それぞれの決算書についてもう少し分りやすく説明します。
さらに、株式投資を行う上でチェックしたいポイントについて説明します。

参考までに

すでに挫折しそうな方は「やっぱり無理だ!という方へ」をご覧ください。
かんたんに業務内容を把握する方法が掲載されています。

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