IPOに当選しやすい証券会社

宝船

宝くじ感覚で参加出来、人気IPOに当選を果たすと 大きな利益を得られる可能性が高い IPO

IPOに当選しやすい証券会社を管理人目線でご紹介します。
管理人はこれまでIPOに43回当選し、約430万円の利益を得ています。(IPO実績

IPOの当選確率を上げるにはコツがあります。
管理人が行っているIPOの当選攻略法も紹介しています。

おすすめNo1* マネックス証券

投資資金に関わらず当選倍率が一緒!当選は「運」次第♪

マネックス証券」ではIPOに1口応募しようが300口応募しようが当たる確立は変わりません。
つまり、投資資金の多い・少ないに関わらず IPOに当選する確立はみな一緒です。

「完全公平抽選」

「運次第でIPOに当選」出来るのが「マネックス証券」の魅力です。

マネックス証券のIPOは完全公平抽選で庶民にも優しい!

まさに、私みたいな運用資金が少ない庶民でもIPOに当選する確立が最も高いです。

▼ 公式サイトの説明文

マネックス証券のIPO公平抽選の仕組み

マネックス証券」のIPOは「口座名義に番号が割り当てられ抽選」されます。
よって一つの口座名義につき一票を持つことなり、投資資金に関係なく平等な当選確率になります。

IPOの当選確率の上げ方

つまり、家族にも口座開設してもらい2人でIPOに応募すれば当選確率は2倍になります。
家族が3人分口座を開いていると3倍に・・・となるわけです。(未成年も口座開設可能

▼ 詳細はこちら

マネックス証券 紹介ページ

管理人は過去に15回 マネックス証券にてIPO当選を果たしています。(IPO実績

おすすめNo2* SMBC日興証券ダイレクトコース

IPOはネット分は公平抽選! 引受幹事数がとても多い証券会社。

SMBC日興証券」は、超大手の証券会社だけあって IPOの「主幹事」や「引受幹事証券」になる回数がとても多い証券会社です。

参考までに2015年の主要証券会社の引受幹事数です。

  • SMBC日興証券・・・主幹事:21社、引受幹事数:51社:合計で「72社」
  • マネックス証券・・・主幹事:0社 、引受幹事数:50社:合計で「50社」
  • SBI証券・・・・・・主幹事:8社 、引受幹事数:70社:合計で「78社」

IPOの当選数(割当数)が多い「主幹事」を務める回数が多いのも魅力の一つです。

マネックス証券」 同様、抽選方式は完全公平抽選(同率抽選)となります。
つまり、100株応募しようが、500株応募しようが当選確率は一緒です。

ちなみに、当選結果がメールで送られてきますので、ログインしなくても抽選結果が分かります。
IPO狙いであれば、SMBC日興証券の口座は開設しておきたいところです。

管理人は過去に13回 SBI証券にてIPO当選を果たしています。(IPO実績

おすすめNo3* SBI証券

抽選に外れるたびに次回の当選確率が高まる「IPOチャレンジポイント」

SBI証券」は、IPOの抽選に外れるたびにIPOチャレンジポイントを1ポイントもらえます。

ポイントを貯めて、IPOの抽選時に利用すると ポイント当選枠の中でポイント数の多い順に必ず当選(割当て)します。

つまり、チャレンジポイントを貯めれば貯めるほど当選確率が高まるんです。
参考:管理人のIPOチャレンジポイント数

IPOチャレンジポイントを使用しない場合

通常のIPOの申込みでは「IPOの応募1口につき 1つの番号が割り当てられ抽選」されます。
つまり、IPOの申込み口数が多ければ多い程 当たりやすくなります。(宝くじを買う枚数が多いイメージ)

つまり、100株を申込む人より、300株を申込んだ人の方が当選確率が3倍になります。

SBI証券のIPOは口数が多いほど当選しやすい

申込み口数が多いほど当選確率が上がりますので、運用資金が多い方には有利です。
※申込数が多いほど当たりやすいだけで、100株(1口)だけの応募でも当たる時は当たります!

また、SBI証券はIPOの引受幹事数もネット証券の中で一番多いです。

▼ 詳細はこちら

SBI証券 紹介ページ

管理人は過去に5回 SBI証券にてIPO当選を果たしています。(IPO実績

証券会社とのお得なタイアップキャンペーン

SBI証券」と 「現金2,000円」が頂けるお得なタイアップキャンペーンを行っています。
お得なこの機会に口座開設を是非どうぞ (  ̄∇ ̄)

IPOの主幹事や引受幹事証券になる機会も多い証券会社で、IPO当選狙いには必須の証券会社です。管理人も各証券会社にてIPOの当選実績があります。)

SBI証券とのお得なタイアップキャンペーン

上記3社がおすすめの理由

IPO当選狙いであれば、上記で紹介した証券会社の口座開設は必須です。
口座開設は無料ですので、事前に全て開設しておくとイザという時に焦らなくてすみます。

根拠としては「IPOの上場予定と実績」を見て頂ければ、IPOの引受幹事証券に上記3社が多いのがお分かり頂けるかと思います。

特に「マネックス証券」と「SMBC日興証券 」の抽選方式は「公平抽選」です。
投資資金が少ない方(庶民の私みたいな方)IPO当選を狙うには必須の証券会社になります。

その他、IPOの公平抽選が行われている証券会社

マネックス証券」と同様に、申込口数(金額の多さ)に関わらずIPOの公平抽選が行われている その他の証券会社です。資金に余裕があれば、上記と合わせて利用するのも手です。

証券会社 説明
岩井コスモ証券 IPOの引受幹事数が多く、2015年は41社の引受幹事を行っています。口座開設数が少ない為、狙い目です。
岡三オンライン証券 抽選時に投資資金が必要ありません。当選してからの入金OK!
口座開設数が少ない為、狙い目です。
カブドットコム証券 「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」が引受幹事となるIPOは、同グループである「カブドットコム証券」でも基本的に申込みが可能です。
松井証券 ネット分は完全公平抽選です。
IPOの引受回数はそこそこあります。
東海東京証券 主幹事をたまに引き受けます。
口座開設数が少ない為、狙い目です。
丸三証券 口座開設数が少ない為、狙い目です。
GMOクリック証券 同じGMOグループのIPOの際に引受幹事になる事が多いです。

店頭型証券会社のIPOについて

「野村證券」や「みずほ証券」などの大手の店頭型証券会社は主幹事になる機会が多いです。

ですが・・・

人気のあるIPOなどは証券マン(営業)から、 「資金が豊富で取引等を頻繁に行っているお得意さん」から順に「割当(配布)」されます。

つまり、預けている投資資金が低かったり、取引を頻繁に行っておらず手数料を証券会社に落とさない、証券マン(営業)が勧める株式や投資信託を買わないなどの理由で「お得意さんになれない人」や、「IPOだけしか狙っていない人」には人気IPOが割当(配布)される事は まず ありません。

上記の理由により、お得意さんになれない多くの方は、ネット証券会社の方が「人気IPOの抽選の機会を与えられる」分、当選(割当)する確率が高いというわけです。

参考までに、下記はIPOの記事になります。
関連リンク先ではIPO当選確率を上げるコツ人気が出やすいIPOなども紹介しています。

庶民のIPO

IPOを紹介した姉妹サイトを公開しました。

IPOとは?」でIPOの基本的な仕組みを紹介し、「IPOの当選攻略法」ではIPO当選のコツを紹介しています。

また、「IPOの実績データ」ではIPOの傾向を紹介し、IPOのスケジュール管理に便利な「メール通知システム」等を公開しています。

IPOが当選しやすい証券会社の一覧です。

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初心者向きおすすめ証券会社

管理人のメイン証券会社
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