外国株が利用できる証券会社

外国株が利用できる証券会社です。

グーグルやアップル、アマゾンなどの米国株や、経済発展が著しい中国株やインド株などの外国市場に上場している株式を購入することが可能です。
※発展途上国の株は日本株に比べると値動きがあります。リスクも高くなりますが、リターンも高くなります。

証券会社 外国株
合計
アメリカ 中国 インド 香港
SBI証券 9ヶ国 OK OK   OK
楽天証券 7ヶ国 OK   OK  
マネックス証券 2ヶ国 OK OK    

SBI証券では韓国(約55銘柄)・ロシア(約35銘柄)・ベトナム(約620銘柄)・インドネシア(約30銘柄)の株式を取り扱っています。

マネックス証券はアメリカ株の取扱銘柄が約3,000銘柄とダントツに多いです。
また、2012年にアメリカの子会社を買収し、アメリカ株の24時間注文が可能になっています。

さらに、マネックス証券では、アメリカ株を「特定口座」で取引が可能なため、確定申告が不要になる他、国内株式との損益通算も可能になっています。

参考までに

カブスルがマネックス証券で米国株を取引きした経験を経験談に載せています。
米国株の取引に興味のある方は、そちらもご覧ください。

金融商品のリターンとリスクの関係図

外国株と言ってもさまざまな外国がありますが、アメリカなどの先進国の株よりも、インドなどの新興国などの株の方がリスクもリターンも高くなります。

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